結婚しようと思ったきっかけは?結婚を考えたきっかけまとめ

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「結婚しないの?」

20代半ばを過ぎて、友人や会社の上司から「結婚しないの?」と、よく聞かれるようになったと感じる人は多いのではないでしょうか。

「早く結婚してこっち側にこい」とか、もはや勧誘行為!宗教か!

とまあ冗談はさておき、最近ふと思ったのが

「みんなが結婚しようと思ったきっかけはなんだったのだろう」

ということで、交際している男女が結婚しようと思ったきっかけをまとめてみました!

「なんとなく結婚する気がした」

多かったのが「なんとなくこの人と結婚するんだろうなぁと思った」です。

・「何気ない会話が楽しいとふと思ったときに、この人なら一生一緒にいられるなあと感じた」

・「この人の前では自然体でいられると思った」

・「特にきっかけはないが離れることが想像できなかった」

やはり直感は大事ですね。

もしこの人と結婚したらあれやこれやとマイナスなことを考えていては、なかなか結婚しないんでしょう。

結婚にあれこれ考えるな!感じろ!ということですね(?)

「相手のやさしさを感じた」

相手のやさしさや愛情を感じたというきっかけも多かったです。

・「仕事などで悩んでいた私の話をゆっくりと聞いてくれて、自分を理解してくれたことに涙を流してしまったとき」

・「自分の家族や友人も大事に思ってくれたこと」

・「子供好きで一緒に遊んでやっている姿を見たとき」

なんというかその人の自然のやさしさに気づくのって、ふとした時なんでしょうね。自分へのやさしさや周りへのやさしさをふと感じたときに、この人なら良い家庭を築けそうと思った人も多いようです。

下心のあるやさしさじゃなく、さらっとが重要なんですさらっとが。

「年下の彼だったから」

これは女性の意見ですが、年下の男性が話しやすい女性も多いようで、それが結婚のきっかけにもなることもあるようです。

・「年下の彼はファッションに疎くて、私が全身コーディネートしたときに結婚しても好きにできると思った(笑)」

年下のほうが話しやすいし主導権を握れると思う女性も多いようで、きっかけに年下が絡んでいる意見もちょこちょこありました。姉さん女房の意見ですね。

主導権を握れるなと思ったときに結婚を考えた、というのも女性ならではの意見かなと思います。

「作ってくれた御飯がおいしかったとき」

これは男性に多かったきっかけです。

・「晩飯を作ってくれて、それがおいしかった」

・「イメージと違って意外に家事が完ぺきだった」

料理上手は強いですよ。

毎日食べるご飯がおいしかったら家に帰るのが楽しみになりますね。

料理や家事が完ぺきというのは、結婚後の生活に良いイメージが持てます。

女男とも「意外に家事を積極的やってくれた」というきっかけがあり、お互い家事をすることは大事だなと思いました。

まとめ

他にも

・「交際期間が長くなったときに友人が結婚したので、そろそろかなと思った」

・「そもそも結婚を前提に交際を申し込まれていたので」

という意見もあり、なるほどなあと思うことやこんなことで?!と思うこともありましたが、結局結婚を意識するきっかけは人それぞれですね。

直感で感じる人や計画的に結婚を考える人もいます。

自分と相手の問題なので自分たちのペースで結婚を考えましょう。

しかし、これだけは言わせてもらいます。

自分は結婚しているからといって知り合いに「早く結婚しろ!」と言う勧誘行為はやめよう!

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